びわ湖大花火大会です。
雨の中、開催されました。
毎年同じ場所で見せていただいています。
雨が降っていなければ、もう少し前で撮りたかったのですが
雨風が強かったので、屋根の奥から撮りました。
それでも十分な迫力を楽しむことができました。
それらの写真はまたいずれ載せたいと思います。

今日も色々な人に出会い、感謝な一日でした。
びわ湖大花火大会です。
雨の中、開催されました。
毎年同じ場所で見せていただいています。
雨が降っていなければ、もう少し前で撮りたかったのですが
雨風が強かったので、屋根の奥から撮りました。
それでも十分な迫力を楽しむことができました。
それらの写真はまたいずれ載せたいと思います。

今日も色々な人に出会い、感謝な一日でした。
日本に一時帰国している友人たちと一緒に琵琶湖にある竹生島を訪れました。
非常に蒸し暑い一日でしたが楽しい一日を過ごすことが出来ました。
その後は長浜市内を歩きましたが
それらの写真はまたいずれ載せたいと思います。


楽しい一日でした。どうもありがとうございます。
滋賀県大津市にある日吉大社へ行きました。
ここには小学生の時に訪れた記憶がありますが全く覚えていません。
訪れたという出来事だけが記憶に残っています。
小雨が降る夕方だったので他に訪れていた人の数は僅かでした。
お参りしながら回りました。
















雨、曇りの落ち着いた雰囲気を楽しむことが出来ました。
昨日の近江神宮と同じく、撮影目的で訪れたわけではないので
普通に色々と撮っていましたが、また撮影を目的として訪れたい場所です。
そのときは今日とは違った表情が見られるかもしれません。
毎年お世話になっている、けいぶん(しがぎん経済文化センター)さんの方で
毎日新聞さんの取材を受けました。2時間ほどの取材です。
どうもありがとうございました。
掲載が決まったときにはこちらでもお知らせします。
午前中の取材のあと、旧大津公会堂の建物内にあるレストランで食事をしました。
重厚な建物です。

建物は入り口も趣があります。

美味しい食事を頂きました。

取材が終わったあと、近江神宮へ行きました。
もしかすると幼少の時に家族に連れてきてもらった可能性がありますが
記憶がないので、訪れるのは初めてだと思います。

競技かるたの聖地だけあって絵馬はそれに関することが多かったです。

時々小雨が降っていました。

撮影に行ったわけではないので、普通に撮っていましたが
画になる場所が多い気がしました。
いずれ撮影目的で訪れてみたいと思います。

今日は色々とお世話になり、どうもありがとうございました。
Metz 2の続きです。
橋の上で撮影。太陽が雲に隠れてしまいました。

橋の上から。

格好良く美しい大聖堂です。
大聖堂をこの角度から撮ってみたかったのです。

中州方面を望んで。

暫く歩くと塔がありました。もしかするとかつては教会で
礼拝堂部分は空襲で崩壊したのかも知れません。

車のフロントガラスに青空が反射すると綺麗ではと思い、
車が通るのを待ちました。

舗装された以外は昔と変わらない光景かもしれません。

道が交わるところには物語がありそうです。影が印象的。

花と窓。

絵になる場所です。

大聖堂の巨大さが分かる一枚です。
同時に宗教の強さ、影響力の大きさも感じられます。
それにしても大きいです。

街灯と石畳と大聖堂のシルエット。

噴水があるだけで画になります。

コダックブルーの青空です。正面に見えるのは劇場です。

花と教会の塔は画になります。

あと水辺と橋と欄干も画になります。

青空が気持ちいいです。

木造の橋も画になりますね。

続きます。
Metz 1の続きです。
日曜日の午前中だからか開いているのは一軒だけのようでした。

影の形が面白いです。形や大きさが微妙に違っています。

大聖堂の方へ向かって歩いて行きます。

時々脇の道を歩きました。

どちらに行くか。目的地がなければ右が面白そうですが
大聖堂を目指しているので左側の道を行きました。

パン屋の前では立ち止まります。

色々な時代の建築が残っています。

左が大聖堂です。

お店の方以外、誰もいません。

石畳に反射する太陽の光が眩しいです。

こういった通りに惹かれます。

大聖堂はミサ中のようなので、中には入らず先に進みました。

高さも窓も不揃いですが、何故か統一感があります。

石畳に沿って歩いて行きます。

橋がありましたが、階段があったので、まず降りてみました。

青空への階段。

橋の上から。こういった交差するところは面白いですね。

橋を渡りながら。とりあえず正面に見える橋を目指すことに。

上の写真で正面に見えた橋から撮影しました。

橋の上をトラムのようなバスが走ります。

橋の上から大聖堂方面を望んで。

続きます。
フランス、ロレーヌ地方、ドイツ語ではロートリンゲンですが
その首府でモゼル県の県庁所在地であるメス(メッス)に行ったときの写真です。
独仏国境のドイツ側の国境駅ザールブリュッケンからterに乗って出発です。

約10分後、フランス側の国境駅Forbachに到着。
同じホームの前に停まっている電車に乗り換えです。

メスに向かう車窓から。
のどかな風景が広がっています。

電車で約1時間15分の距離にメスはあります。

塀の横、緑の所に白い猫がいたのでカメラを向けましたが
写真では間に合いませんでした。

メス駅に到着です。

駅を出て最初の光景。影は駅のもの。

振り返って駅を撮影。日曜日の午前中なので人は少ないです。

暫く歩いて振り返って駅を撮影。
片手にバゲットを持った女性が道を横断しています。

駅周辺に19/20世紀転換期頃の建物が多いのは、
その当時に鉄道が発達したということでしょう。

青空が気持ちいいです。

赤信号。

19世紀後半、20世紀初頭の建物が多く残っています。

パン屋(ケーキ屋)があれば覗きます。

いつもはこの道を通って旧市街地へ行きますが、
今回は違う道を通ることに。

教会は礼拝中でした。

別の道を通って。石畳が新しいです。

しゃがんで撮っていると、前から来た女性に声をかけられました。
おそらく「写真を撮っているなら、これを撮った方がいい」と。
フランス語が分からないのが残念です。
ザールブリュッケンに住むならやはりフランス語が出来た方が良いと
改めて感じました。

その女性に着いてきなさい、と連れられて行きました。
2、3分後、この建物を指さして何か一言。その後、手を振って元の道を行かれました。
感謝!です。お礼を言ってから写真を撮りました。
家に帰ってからこの建物が何か住所を頼りに調べてみましたが
何か分かりませんでした。

広場は日曜日の午前だからかひっそりしています。

続きます。
日本に一時帰国中ですが
ドイツでの仕事が残っているので
暫くその作業が続きそうです。
今回は直前まで撮影が続いていたので
特にその現像作業があります。

朝、目が覚めたときに蒸し暑さを感じ、窓の外からはセミの鳴き声が聞こえてきました。
それらがここは日本だと教えてくれている気がします。
それにしても日本の食べ物は、やはり美味しいです。
まずお店を選ぶ段階で迷ってしまい、お店に入ったあとでも
何を食べるか迷ってしまいます。その迷いも含め、日本の夏を楽しみたいと思います。
飛行機は遅れることなくフランクフルト国際空港を離陸しました。
窓の外の風景を見ているのが好きです。
可能であるならばずっとその風景を見ていたいと思うときもあります。


上空から見ると街や村の構造なども分かりますが
人が何を中心にして、言い換えれば何を大切にして生活しているか、
またその場所のアイデンティティーのようなものが感じられるときがあります。

変わった形の雲があります。
まるで人工物のようにも見えました。

この施設は何なのか気になります。



中央左に虹のようなものが。

今回の飛行機は揺れました。
同じ日に日本の別の空港に到着した人たちに伺うと
やはり今回は特に揺れがひどかったということ。
しかし遅れることもなく無事について良かったです。
空港の外に出たときは早朝ということもあって
思ったほどの暑さや湿度は感じられませんでした。
しかしそれ以上にセミの鳴き声に驚きました。
大合唱です。このセミの鳴き声を聞くと日本らしい夏を感じます。
電車の中から撮りました。
電子シャッターはセンサー読み込み速度などの影響で
動いているときに撮ると一部歪みます。
まずはメカニカルシャッターで。

続いて電子シャッターで。

やはり歪みがありますが、逆にこれでしか撮れない写真もあるかもしれません。
スマートフォンでも同じようになりますが
その歪みを活かした写真も意識してみたいです。
日本の夏を楽しみたいと思います。